尾崎 行雄(おざき ゆきお、1858年12月24日〈安政5年11月20日〉- 1954年〈昭和29年〉10月6日)は、日本の政治家、教育者。号は咢堂(がくどう。
歴経歴
策政策スタンス
国会発言ハイライト
総発言数 2 件(国会会議録検索より)
主な発言の場(上位 2)
- 両院 両院法規委員会1 件
- 衆議院 本会議1 件
1951-11-13両院 両院法規委員会 第4号
「○委員外衆議院議員(尾崎行雄君) せつかくお呼びを受けましたが、目と耳と両方役に立たないものですから、この資料を読むことができない。少しばかり読んでみましたが、みな読むことができませんから、ただ私の解散について考えていることを述べてみたいと…」
1948-11-16衆議院 本会議 第13号
「○尾崎行雄君 総理大臣にお尋ねいたしたく考えて登壇しましたが、私の立場を御了解の上、お聞きを願いたい。私は、どの党派の味方でもなし、またどの党派の敵でもないのであります。在朝党も在野党も、私の眼中にはない。ただ國家があるだけでございますから…」
出典: 国会会議録検索システム(kokkai.ndl.go.jp)。データは 2026-04-30 取得分。
※ 経歴・政策スタンスは公開情報に基づく要約です。最新の発言は本人公式・国会会議録 (国会会議録検索) でご確認ください。尾崎行雄(立憲政友会)。