浅野 哲(あさの さとし、1982年9月25日 ‐ )は、日本の政治家。国民民主党所属の衆議院議員(4期)、国民民主党幹事長代行兼青年局長。
歴経歴
策政策スタンス
国会発言ハイライト
総発言数 1,679 件(国会会議録検索より)
主な発言の場(上位 3)
- 衆議院 厚生労働委員会16 件
- 衆議院 予算委員会11 件
- 衆議院 憲法審査会3 件
2026-04-16衆議院 憲法審査会 第3号
「○浅野委員 国民民主党の浅野哲です。 今後の憲法審査会の議論の進め方について意見を申し述べます。 まず、私たちが共通認識として持つべきものは、審査はそれ自体が目的ではないということです。憲法審査会は、日本国憲法及びこれに密接に関連する基本法…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 まず、質問に入ります前に、私からも本日の委員会運営について一言申し上げます。 現在、この予算委員会を始め国会で行われているのは、協議と合意による前進ではなく、数の暴力に…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○浅野委員 ありがとうございます。認識はおおむね一致していることが確認できました。 その上で、エネルギーの安定供給ということはもちろん大事です、大前提であります。しかしながら、中東あるいは世界から我が国が輸入をしている原油は、エネルギー源、…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○浅野委員 通常、公表するようなものではないかもしれませんが、非常に重大な局面が近づいておりますので、そこは是非政府がリーダーシップを取っていただいて、国内産業界への影響、国民生活への影響は最小限に抑えられるように、情報の集約そして公表を是…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○浅野委員 その考え方、今確認させていただきましたが、やはり備蓄の放出というのは、価格の安定化というよりも、サプライチェーンの維持、機能維持のために、生産活動を維持するための緊急的な放出だと受け取っています。価格の調整は、今後また激変緩和措…」
出典: 国会会議録検索システム(kokkai.ndl.go.jp)。データは 2026-04-30 取得分。
※ 経歴・政策スタンスは公開情報に基づく要約です。最新の発言は本人公式・国会会議録 (国会会議録検索) でご確認ください。浅野哲(国民民主党)。