石原 宏高(いしはら ひろたか、1964年〈昭和39年〉6月19日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(7期)、環境大臣(第35-36代)、内閣府特命担当大臣(原子力防災)。
歴経歴
策政策スタンス
国会発言ハイライト
総発言数 1,009 件(国会会議録検索より)
主な発言の場(上位 2)
- 衆議院 環境委員会27 件
- 参議院 環境委員会3 件
2026-04-10衆議院 環境委員会 第2号
「○石原国務大臣 おはようございます。 五十嵐委員におかれましては、環境大臣政務官も経験されて、環境行政に深い関心を持っていただいていること、本当に心から感謝を申し上げます。 環境行政が担う課題は、地球規模の課題から国民の生命や生活に直結する…」
2026-04-10衆議院 環境委員会 第2号
「○石原国務大臣 輿水委員にお答え申し上げます。 大変大所高所の観点の御質問で、何と答えればなんですが、生態系は、人間が生存するために欠かせない水や食料の安定供給をもたらすと同時に、気候の調整や防災・減災などの暮らしの安全、安心を支え、さらに…」
2026-04-10衆議院 環境委員会 第2号
「○石原国務大臣 輿水委員御指摘のとおり、ネイチャーポジティブの実現に向けた国民一人一人の意識改革及び行動変容というのは絶対不可欠だというふうに思います。 環境省は、産官学民で構成されたプラットフォームである二〇三〇生物多様性枠組実現日本会議…」
2026-04-10衆議院 環境委員会 第2号
「○石原国務大臣 環境省は、気候変動対策を取りまとめる立場から、経済産業省、農林水産省、国土交通省、文部科学省などの関係省庁の施策の進捗点検を進めているところで、ちゃんと見ているところであります。そして、自らも、地域、暮らしといった需要側から…」
2026-04-10衆議院 環境委員会 第2号
「○石原国務大臣 お答え申し上げます。 我が国の温暖化効果ガスの排出・吸収量は、二〇二三年度時点で、基準年である二〇一三年度から約二七・一%減少しているところであります。二〇五〇年ネットゼロ及びその実現に向けた削減目標の達成に向け、一応、順調…」
出典: 国会会議録検索システム(kokkai.ndl.go.jp)。データは 2026-04-30 取得分。
※ 経歴・政策スタンスは公開情報に基づく要約です。最新の発言は本人公式・国会会議録 (国会会議録検索) でご確認ください。石原宏高(自由民主党)。