東大法卒、弁護士から政界入り。民主党 → 民進党 → 国民民主党 → 立憲民主党を渡り歩いた「時代」もあるベテラン。岩手 1 区で 8 期当選、立憲所属しつつも独自の改革派的スタンスを持つ。金融・財政政策に強い。
人人となり親近感を持つために
- 出身
- 岩手県盛岡市
- 学歴・前職
- 東京大学 法学部
約掲げる公約
- 金融・財政の健全化(過度な金融緩和の是正)
- 弁護士の視点からの司法改革
- 夫婦別姓・の導入
- 岩手県南部(盛岡・花巻等)の地域振興
実主な実績
- 東京大学 法学部 卒業 → 司法試験合格・弁護士登録
- 当選 8 回(2007〜)
- 民主党 政策調査会長代理
- 金融担当・財政担当の論客としてで活躍
関連書籍
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歴経歴
1989
東京大学 法学部 卒業
1996
弁護士登録(第一東京弁護士会)
2007
初当選(岩手 1 区、民主党)
2017
民進党 → 国民民主党 → 立憲民主党 を渡り歩く
策政策スタンス
- 中立
- 賛成
- 賛成
- 反対
国会発言ハイライト
総発言数 5,863 件(国会会議録検索より)
主な発言の場(上位 2)
- 衆議院 予算委員会20 件
- 衆議院 法務委員会10 件
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○階委員 中道改革連合の階猛です。 本日は、我が党の予算組替え案と、高市政権下の予算編成の基本理念である責任ある積極財政についてお聞きしていきます。 その前に、総理に確認しておきます。 高市首相は、来年度予算の三月中の成立にこだわっていられ…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○階委員 国民生活の安心のためという言葉がありまして、それに対しては私たちも思うところは一緒であります。その安心を確保するために暫定予算を組み、関連法案は成立させようということを言っております。 そして、年度内に成立させることにこだわる理由…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○階委員 職権で決めていることを問題視しております。 私も、委員長のときは、理事会の協議に沿って、職権ではなく合意によって決めてまいりました。なぜ委員長は職権で決めているんですか。協議に沿ってであれば、職権で決めることはできないはずですが、…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○階委員 本当に、中立公平の委員長がこういうことでいいんでしょうか。 私は、少なくともこの国会の運営の在り方、まさに、今の在り方では政府の下請機関ではないですか。いや、下請以下かもしれませんよ。今は、下請法も改正されて取適法に変わっています…」
2026-03-12衆議院 予算委員会 第10号
「○階委員 通告していませんが、赤澤経産大臣、この基金の残高二千八百億円ということでいいのかどうか。それと、総理からは、年度内はこの財源で十分だというお話でしたけれども、逆に言うと、新年度からは足りないということかと思いますが、その点、間違い…」
出典: 国会会議録検索システム(kokkai.ndl.go.jp)。データは 2026-04-30 取得分。
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詳しく見る ↗※ 経歴・政策スタンスは公開情報に基づく要約です。最新の発言は本人公式・国会会議録 (国会会議録検索) でご確認ください。階猛(立憲民主党)。



